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世界の中心で、愛をさけぶ
今日、TBSでやっていたので、彼女と電話しながら見ました。

映画館で見たときも、思ったけど、あまり感動しないんだよなぁ。
なんか、大沢たかおが未練たらたらな男に見えちゃう。
そのせいか、柴咲コウがなんかかわいそうに思えるんだよな。
これは、彼女と二人で一致した見解となりましたw

まぁ、よく出てくる、空港で森山くんが「助けてください!」
ってさけぶとことか、所々、むむっってとこはあるけど。。。
不自然すぎるとこが多いせいか、イマイチ感情移入できないな。

映画より原作がいいという話もきくから、後で古本で買って読んでみるかなぁ。


今聞いている音楽
曽我部恵一「The Sound of Shimokitazawa」
まず、麻ジャケいいんだよね。
そして、アルバム全体から感じるゆったりさ。
睡眠薬ですw
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くるり、もののけ姫!
岸田氏の日記を見たら、「もののけ姫」の文字が。。。
今回のツアーのリハで数年ぶりにやったとか。。。
どんなセットリストになるんだろ。
すげー楽しみ。
弘前は来月13日!あと2週間、がんばろ。


なんか、仕事で事件が続いているなぁ。
気持ちが重いなぁ。

彼女には考えてもしょうがないんだから、なんて言われた。
確かにそう。考えてもしょうがないことだらけ。
できることといったら、
自分ができることを間違いなくやっていくことしかないんだよな。
その間違いなくってのが難しいけどね。

今日聴いた音楽
GRAPEVINE「another sky」
英語風な日本語の田中さん。
基本的には、すーって耳どおりがいいんだけど、
メディアムな曲は聞かせるんだよね。「ナツノヒカリ」とか。
魚魚魚
ブログで魚を飼ってみることにしました。
もう少し大きければなぁ。でもいい感じです。

今日は、曽我部恵一さんのROSE RADIO。
先週、聞き逃したんだよなぁ。


仕事上で付き合う人といえども、壊れていくのを見るのはつらいなぁ。


今聴いている音楽
THE BAND HAS NO NAME「THE BAND HAS NO NAME」
バンドな奥田民生節。古くないねぇ。
3連休の最終日
9月の3連休の第2弾。
今回は見事にほぼ引きこもりでした。
まぁ、仕事があったのもあったんだけどね。

今日は朝から曇り空。
さらに昼過ぎには大雨。
木曜日での仕事での出来事もあって、ちょっとブルーな気分に。

これじゃまずいと古本屋へ。
その途中に見事な虹を見ました!
最初は半分だけだったけど、だんだんはっきりしてきて、
ついに見事な半円に!!
きれいだったなぁ。
すこしは気持ちが明るくなりました。
ありがとう、虹さん!!!

今日買ったのは、
北村薫「ターン」(新潮文庫)
     …「スキップ」に続いて時の三部作その2。
吉田修一「パレード」(幻冬舎文庫)
     …「最後の息子」がいい感じだったので。
藤原正彦「数学者の言葉では」(新潮文庫)
     …数学者ってどんなのか知りたくて。
町沢静夫「成熟できない若者たち」(講談社文庫)
     …僕も成熟していないのでw

今日のドライビングミュージック
advantage Lucy「ファンファーレ」
ラストの「Armond」の疾走感が好き。
おで~こ~全開では~し~る~
佐藤さんの大ピンチ
ということで、山田悠介「リアル鬼ごっこ」(幻冬舎文庫)読みました。

家族愛あり、友情あり、社会批判みたいなのありで、
エンターテイメント性のある読みやすい作品でした。

あと、スピーディな展開でした(文庫の裏にも書いていますがねw)
主人公が短距離走者であることもあるし、鬼ごっこだし、
期間も1週間となっていることもあるし。
だから、あまりストレスなく、さくさく読めました。
さくさく読んだといったら、あんま内容ないみたいに思われるかなw
軽い感じはするかなぁ。

評価は5点満点の2点かなぁ。


くるり「赤い電車」
さて、くるりの新譜「赤い電車」です。
Mステで披露したのがこの曲。

まったりいい感じですねぇ。
ゆったりのれます。
歌詞が旅をイメージさせるせいか、
「ハイウェイ」と同じ雰囲気を感じました。

車を運転しながら聞こうっと。

銀杏BOYZ「DOOR」
今日は、くるりの「赤い電車」を買いにタワーレコードへ行きました。
そしたら、ポイント2倍ということで、もう一枚購入することに。
曽我部のセカンドアルバムとかDVDとか、ビークルのカバーアルバムとか、
ハナレグミとか、BaseBallBearとか、ピロウズとか、
様々なものを差し置いて、今回は、銀杏BOYZを。


最初、車の中で聞いた感想。
とにかく、音でかいw
歌より、楽器の方がでかい感じなのよ。
ライブ盤ではないけど、ライブ盤みたいなエネルギー。
全曲一発録りなのかしら、ってエネルギー。
だから、歌詞が聞き取れないのよ、音が割れちゃって。
やばい、ミスったかしら、とも思いましたが。。。

いいねぇ、ミネタ。
ストレートな歌詞(なんたってほとんどが女の子を歌った歌w)。
ちょっとしゃがれた声。
聞かせてくれますよ、彼は。

俺が好きなのは、ちょっとスローな感じの曲のほうかな。
アルバムで言ったら、「夢で逢えたら」以降かな。


何曲か感想を。
「人間」は、歌詞に使われている言葉の数は少ないけど、
聞いていると泣けてくるんだよなぁ。
すごいエネルギーです。
今年のアラバキでも聞いたけど、すごく惹きつけられる歌。


「銀河鉄道の夜」これは一般的にも文句なしの名曲だと思うけど、
個人的にとても思い出深い曲。
2001年のアラバキ。
当時、GOING STEADYだった彼らが出てきて、一曲目がこれ。
もうね、やられました。
音楽のすばらしさに目覚めさせてくれた一曲です。


「あの娘は綾波レイが好き」
リズミカルでいいねぇ。歌詞の繰り返しが好き。


「夢で逢えたら」
歌詞が好き。

君に彼氏がいたら悲しいけど
「君が好き」だというそれだけで僕は嬉しいのさ

ですよ。そのまんまですw


あと、「NO FUTURE NO CRY」とか、「援助交際」、「メス豚」
なんかも好きです。


うん。買って損は無しでした。
奥田英朗さん、初読
奥田英朗「邪魔(上、下)」(講談社文庫)読みました。
金曜から読み始めて、連休を使って一気に読破。
つまり、一気に読みたくなるようなお話だったということです。
上下だから結構なボリュームなんだけどね。

話は、数年前に妻を亡くした刑事と、
平凡な会社員の平凡な主婦が中心で話が進む。
ある事件をきっかけにして、大きく状況が変化していく。
主婦のほうは、平凡な生活だったものが平凡じゃなくなり、
支えとしていたものがなくなって行く。
刑事も、自分の精神のコントロールを失い、
しかし、自分の信念に基づき捜査を進めていく。

一つの事件を数人の主要人物の目線から見て、話が展開していき、
それぞれに文体も微妙に変えていて、その点でもおもしろかった。
一つの事件でも、捜査する側、捜査される側、
知らずに巻き込まれる側、仕組む側、
それぞれの立場があるんだなぁと思い知らされました。
小説の楽しさも当然ながら、ちょっと事件報道も考えさせられた。
そういう意味でも読んでいておもしろかったなぁと言える。

一応、結末とか、話の筋が分からないほうがいいだろうなと思って、
書こうとしたら、あまりうまく書けないものだなww

お薦め度としては。。。5点満点の4点!!
ということにするかな。

今日聞いたCD
曽我部恵一「Love Letter」
ライブを思い出して。。。
リンダリンダリンダ
土曜日に、曽我部さんのライブだったわけですが、
ライブの前に「リンダリンダリンダ」を見てきました。
音楽漬けの一日となりました、はい。

「リンダリンダリンダ」は、高校の文化祭の直前にバンドが分解、
それで、韓国人留学生を成り行きでボーカルにして、
数日後に迫る文化祭のライブに向けてやるという話。
それで、やるのがブルーハーツ。ってことで、この題名です。

女子高生が文化祭でブルーハーツ。
この組み合わせを聞いただけで、見たい!と思っていました。

まず見て思ったのは、ブルーハーツのすごさ。
部室のカセットから、流れてくるリンダリンダのイントロ。
それを耳にした瞬間、もう鳥肌が立ちました。
さらに、ラストの彼女たちのライブシーン。
ソン役のペ・ドゥナのちょっと舌っ足らずな、でも必死さが伝わる声が
またいいんだよねぇ。
そして、その必死さが、まさしく高校の文化祭の雰囲気なんだよねぇ。
ライブシーンに限らず、すべてのシーンがリアルに高校生活を描いてる感じがした。
夜に部室で音を出さずに練習するおかしさに耐えれずに笑い出したり、
屋上で語り合ったり、あぁ高校生活だなぁって感じました。
いいなぁって。
この自然なリアルな描き方がよかった。
確かに、中だるみ感みたいなのはあるんだけど、
それが現実なのかも。現実って、何もないことの積み重ねなんだよな。

香椎由宇が男前だったなぁ。でも、元彼の前では照れてみせたり、
とても、かわいいなぁと。
あと、BaseBallBearのBassの関根史織。ぶっきらぼうでよかった。
この演技で、BaseBallBearの売り上げアップとなるかw
前田亜季は、落ち着いた、貫禄のある演技って感じ。
そして、ペ・ドゥナ。所々に出てくる、日本と韓国のギャップみたいなのはおもしろかったな。カラオケ屋でのシーンとか。
どうやらこの天然風は演技だそうで。ほかの作品も見てみたいところ。

とりあえず、ブルーハーツは不滅だなと思った作品でした。
曽我部恵一!!!
行ってきました、曽我部恵一、アコースティックソルジャー!!
いやぁ、サイコー!!楽しんだぁ!やりつくしたぁ!
友達と二人、終わったあとは、すごかったとしか言えませんでした。

場所は、バーの二階のスペースだと聞いていたので、
どのくらいのサイズかと思ったら、ほんと小さい。
学校の教室より小さいところに、100人入ったかなぁってサイズ。
入ってみて、なんでこんな小さいところでやっていただけるのかしら、
と思ったけど。。。

曲は、主にSTRAWBERRYとLOVE LETTERからかな。
覚えているのは、ギター、トーキョーストーリーとか、抱きしめたい、
ハルコROCK、有名になりたい、砂漠(新曲)、
きみの愛だけが僕のハートをこわす、ジュークボックスブルース、
シモーヌ、ストーミー、LOVE SICK、吉祥寺、
テレフォンラブ、青春狂走曲、サマーソルジャー、
あと何曲かあったなぁ。
んで、本編最後がSTARSで、アンコールがMellow Mind。

いやー結局このサイズならではのライブでした。
みんな大合唱だもの。ジュークボックスとか、シモーヌ、ストーミー、
青春狂走曲、STARSとかなんかは、もうすごかった。
(STARSの歌詞間違ってごめんなさいw) 
そして、恒例のテレフォンラブのコールアンドレスポンスw
あと、曲間の曽我部さんの語り。
曲の紹介の一つ一つが詩的で素敵なんだよねぇ。
そして、曲順がまたサイコーでした。(そのくせ覚えてなくてスマン)
人生をあらわすようなもの、と話していたけどその通り。
恋の歌を続けたり、夕方を思わせた歌の次は夜になって、
夜の電話の話、そして、夜明けの歌STARSでラスト。

ほんと、曽我部さんが言っていたみたいに、
クラスみたいな雰囲気だったし、
曽我部ファンがこっそりひっそり集まって、
パーティーって感じでサイコーな夜だった。

ぜひまた来てくれないかなぁ。
来たら絶対行くぞ!
[READ MORE...]
ビークル、Mステ登場!
先週のくるりに続いて、今度はbeat crusadersがMステに登場!
しかも、ヤングなんとかって紹介。。。
ヒダカ氏は中年の星ってイメージなんですけど。。。

でも、あの、ビークルの音が、午後8時に民放から流れるとは。
前に、NHKのポップジャムにも出たけど、
やっぱあのお面がそのまま出ているってのは
いつ、どこで見ても不思議な感じです。
いいんでしょうか(わらい

さて、演奏のほうは、ファンを入れてのライブ風。
途中はファンの合唱まで入るライブ感!
行きたいなぁ、ライブ。はっちゃけたいものです。
俺は自分で楽器やるわけじゃないからわからないけど、
ポップジャムの時と同様に、あまり演奏はうまくないなと。。。
でもでも、なんか不思議と高揚感があるのよね。
「FEEL」が始まるってときは、
一人部屋でテンションがあがっていましたよ。
なんなんだろうねぇ、この力は。
カバーアルバム買っちゃいたくなるなぁ。

さて、明日は曽我部恵一のライブ!!
今年のアラバキで初めて見たけど、かなりハイなライブだった。
さて、今回はどうなるかなぁ。

今聴いてる音楽
the pillows「HAPPY BIVOUAC」
Funny Bunnyだねぇ
雨雨雨雨
今日は一日雨でした。
ただの雨ではなく、こっちでは珍しいくらいに、
強い雨が一日中降ってました。
農作物に影響あったり、道路が崩れたりしていなければいいな。

んで、今日は、古本を購入
奥田秀朗「邪魔(上、下)」(講談社文庫)各300円
東山彰良「逃亡作法」(宝島社文庫)450円
森淳一「ランドリー」(メディアファクトリー)100円
山田悠介「リアル鬼ごっこ」(幻冬舎文庫)100円

奥田さんは、友達の薦め。
ランドリーは映画ななったやつ。映画も見てないけど、100円だし。
鬼ごっこは、前から気になっていたからゲット。
300円のと100円の2冊あり、当然100円で購入。
東山さんは、その場にて。第1回「このミステリーがすごい!」大賞だそうで。テンポがよさそうな話なので購入です。

本当は、川上健一の新刊がほしかったんだけど、新刊は高いからなぁ、
とひよってしまいました。
ま、同じくらいの値段でこれだけ買ったということで、いいでしょ。
と納得させることに。

今日聞いた音楽
NiNaの「NiNa」
たまに聞きたくなるんだよなぁ。なんといっても、「Happy Tomorrow」
「Aurora Tour」そして、「Rest In Peace」の語りが好き。
基本的にあんま捨て曲がない感じ。
青春小説って感じかな
北村薫「スキップ」(新潮文庫)読みました。
北村さんはよく名前は聞いていたけど、今回が初体験。
例のごとく、古本屋での購入。。。

あらすじとしては、昭和40年代の17歳の女子高生が、ある日気づくと、
25年の時を超え、17歳の女子高生を持ち、高校の先生をしている
“自分”へなっている。というお話。

読んでまず、文体にというか、地の文の持つ雰囲気にやられました。
そのせいで、一気に読み込んでしまった。
プロローグで書かれる主人公の高校時代の描写からやられた。
教室の中での何気ない会話、
雨の降る中、体育館から、大事な友人と外を見ているシーン
ほんの他愛のないシーンなんだけど、一つ一つがキラキラしていた。

その描写は本文に入っても続く。
学校の中で、周りに人がすっといなくなるような瞬間、
高校生の生き生きした描写、
それになんといっても、主人公の前向きな姿勢、
どのシーンをとっても素敵だなぁ、と思い、
出てくる人すべてがいとおしいなぁ、と思わせてくれました。

そして当然、内容も文句なし。
家族の関係や、親子の関係、人生論、
などが、さらっと、でも心に残るような書き方してありました。
あとで、著者の略歴を見返してみて、実際に高校の先生をしていたと知り、納得しましたが。

次はやはり、「ターン」、「リセット」と読んだほうがいいのかな。

今聞いてた音楽
BEAT CRUSADERS「P.O.A~POP ON ARAIVAL~」
来週のMステにでるのかぁ
いいのか!お面!w
選挙の日でした
自民党大勝のようですね
いいのでしょうかねぇ
なんか、疑問です
beat crusaders
今日はタワレコへ行ってきました。
ビークルのカバーアルバム「MUSICRUSADERS」を聴きました。
いいねー、相変わらずのスピード感。
特に4曲目のskyhaighが秀逸。
かなりテンションあがるなぁ。
そして、セルフカバーのimagine?、いいねー。いい曲と再認識。
買おうかなぁ、でも、今月は曽我部氏のライブあるし、来月はくるりのライブだしねぇ。
と思って、今回は自重しました。。。

今日のドライブミュージックは、What's Love「明けゆく空に」
いいねぇ、スカ。そして、詞もよいです。
ファンタジー小説?
梨木香歩「裏庭」(新潮文庫)読みました。

題名が良くて、前から気になっていたけど、最近古本屋で見つけて購入。
カバーによると、第1回児童文学ファンタジー大賞受賞とあったから、子供向けかなとも思ってなめて読み始めましたが。。。
内容は照美が不思議な世界に迷い込んで、自分探しをするってもの。たしかに、ファンタジー児童文学。読書感想文に選んでもよさそうな感じ。

照美が主人公だけど、俺としては、お母さんがメインに読めました。過去の悲しい事件と向き合ってなかったお母さんが、娘の成長によって自分も向き合えるようになっていき、癒されるお話。

でも、なんか、隠喩といったらいいのかなぁ。深読みすればいくらでも、いろいろ読めますよーっ感じもありました。俺はあんま、よくわかりませんでした。ただ、読んでなぞるだけってことは、俺の頭は小中学生レベルかしら。。。また、時間があるときに読み直そうかな。


くるり、Mステ初登場
昨日は、我が街の秋祭りでございました。
そして、神輿を担ぎましたよー。いやー疲れた疲れた。
はじめはいいけど、だんだんみんな疲れてくるせいか、
担ぐ位置が低くなり、肩にのしかかるわ、中腰になるわでした。
その結果、朝起きて、ふくらはぎと肩が痛いです。。。
(神輿ということで、おまけhttp://portal.nifty.com/special05/09/08/

さて、昨日はMステにくるりが初登場でした。
しっかりビデオにとって鑑賞しましたよ。
地上波に出るなんて。。。なんか変な感じでした。
しかも、あのまったりした曲調の「赤い電車」で。
ま、タモリ氏も電車好きだし、それはそれでいいのかも。
発車ベルの話のときの二人の楽しそうな表情は見ものでしたw

掲示板では、演奏してないから嫌だとか、
地上波に出るなんて・・・などなど、いろんな話は出てるけど、
俺は別にいいと思うな。
Mステに出て、いままでくるりの音楽を聴いたことがない人が
聴くことになって、こんな音楽もあるんだなぁと、
思わせれたんじゃないかな、と。

でも、くるりの音楽ってこんな感じの音を出すよ、
ってくくりができる類の人たちじゃないからね。
次のアルバムはどんな音が詰まっているのか楽しみです。
投票に行かないとなぁ
11日は衆議院選挙でございます。
新聞で見ると、自民党が優勢なようで。。。

ま、結果も重要だけど、やっぱ投票率も気になるところ。
報道の内容はともかく、とりあえず関心が高いことはよいことですな。
投票率が低いと、組織票の影響がもろに出てしまうから、普段は無関心な人でも、とりあえず、自分で考えて投票に行くべきね。
確かに、中選挙区制から小選挙区制になって、「死に票」が増えてしまうから、たった1票入れたからなんだ、って気持ちになるかもしれないけど、やっぱその1票の積み重ねですからね。

みんなで投票しましょー
俺は明日、期日前投票しに行こうっと。


今日聞いた音楽は、口口口の「朝の光/渚のシンデレラ」。
キラキラしていて、夏っぽくて好きだなぁ。
朝、通勤しながら聞いてテンションあげていってますよ。
いつまで続くかな
どうも、おじゃるです。
ブログを始めてみることにしました。
前にも日記サイトを持ったことがあったけど、すぐに挫折。。。
今回は、無理せず、まずはたまぁに、書くことあったら書くようにするかね。


サッカー、ホンジュラス代表に勝ちましたねぇ。
ん~しかし素直に喜べない。
試合自体は友達ともんじゃ焼きをつつきながらだったので、しっかりは見てませんが、失点シーンはいつものパターンだな、と。サイドの一対一で破られて、中央に早めのクロス。DFも後手をとって、対処しきれずに振り切られ、ゴール、と。
ま、4点取られながら5点とったというのを褒めるべきなのかなぁ。
でも、やはり、一対一には弱いのかなぁ。このままでは、中南米にはなかなかすっきりと勝てないよなぁ。
などと、素人のぼやきでした。

昨日、久々に、GOING UNDER GROUNDの「ホーム」を聞いた。
久々に胸キュン気分になりました。




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